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メタバースとの遭遇
存在しないものと 手の届かないマボロシを、日常に導く



私たちが日々ディスプレイでみている映像が、もし目の前に完全な立体であらわれたら?
現実に奥行きのある映像は、空間にマボロシを固定し、やがて触れられそうな「気配」を帯び始めます。
いわば気配のデジタル化によって、それは増幅し、現実を超える形となってあらゆるところに届けられるのです。
そして、次世代の情報伝達手段となり、ものごとの直感的な理解を可能にします。
WARPEは、マボロシに輪郭を与え、日常生活に進化をもたらします。














 


TECHNOLOGY
グラスデバイスを身につけることなく、どの方向からも、現実空間に立体映像を映し出す技術
まるでデジタルの映像がいまそこに生存しているかのような錯覚に陥ります。
   
独自開発の特殊スクリーンと投影技術により、あらゆる方向から立体映像を見ることができます。
一般的な立体映像データがあれば、リコーが培ってきた画像処理アルゴリズムにより、高精細な映像を装置に映し出すことができます。



SERVICE
WARPE(ワープイー)は、リアルの場にメタバースを出現させる、新しい体験を提供するブランドとして事業を開始します。
第一弾は、”裸眼で見える立体サイネージ”として、イベントやプロモーション、ショールームなどでご活用いただけるよう、準備を進めております。



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